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画期的な栽培方法できくらげ市場を席捲

Posted by Hana.A on 6月 10, 2021
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中国をはじめ、日本で栄養価が非常に高く、古来より不老長寿の食べ物として「食べる漢方」と言われる「きくらげ」。きくらげは世界に分布するキノコですが、実は日本のきくらげがヨーロッパや中国産と異なる種菌のため、味も食感も比べものにならないほど高品質であることはあまり知られていません。りんごの「ふじ」、いちごの「あまおう」、メロンの「夕張メロン」が今や世界中に輸出されて、国産農産物のレベルの高さが海外で人気を博していることはご承知の通りかと思います。一流レストラン(和食、中華、洋食)や大手百貨店やスーパーをこぞって国産きくらげを取り扱っていることかも、国産きくらげの質の高さの証であることでしょう。今後、「ふじ」、「あまおう」、「夕張メロン」のように国産きくらげが全世界に広がっていく日も近いことでしょう。

日本におけるきくらげ市場はご覧の通り96%が輸入でその大半は中国製で、国内自給率は僅か4%。輸入きくらげは農薬が使用されているケースも多く、食料を輸入に頼る不安と共に「食の安心・安全」を損ねかねないリスクを避けることから、今後国産きくらげの需要は急速に伸びていくものと見られます。

(当社が紹介するコンテナ栽培されたきくらげは厚生労働省認可の特定保健用食品(トクホ)です。)

特保(特定保健用食品)とは? (厚生労働省サイト)

日本国内の高齢化などに伴う農業従事者不足や農業は天候や外部環境に左右されやすく、安定した収益に繋がりにくいといった事が、農業伸張を妨げる要因となり、様々な作物において、日本の農業は危機的な状況であることはご承知の通りかと思います。しかしここでご紹介するきくらげコンテナ栽培は地域や天候や環境に左右されず、また無農薬。IoTや最新のノウハウを駆使、農業のフランチャイズと分業化で、農業への新規参入の障害と不安を払しょくする画期的な運営方法で、まさしく日本の農業のありかたにイノベーションをもたらしたと言っても過言ではないでしょう。

最新技術と画期的なアイデアで急成長するきくらげコンテナ栽培案件を、投資家の皆様にぜひご紹介します。投資方法は具体的には①投資家様が出資して自ら栽培に手掛ける、②投資のみで栽培委託する、となります。①の自ら栽培に手掛ける投資家様は、きくらげ栽培統括会社がきくらげを買い上げる形となります。また②の栽培委託の場合は投資家様はいったん買い上げたキノコ栽培用のコンテナをきくらげ栽培統括会社にリースする形で、統括会社からはリース料として毎月固定の利回り金額が支払われます。②の場合はきくらげの収穫量に影響されず安定した収益を得ることが保証されています。

是非お気軽にお問合せ下さい。

詳しくは

東京オフィス:070-1261-7042

大阪オフィス:06-6281-3355

香港オフィス:+852 9265-1016

までお問い合わせください。 #きくらげ #コンテナ栽培 #投資

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